>Snow>チューンUP

― TOP →

― NEWMODEL →

― チューンUP →

― IVENT →

スノーボードのお手入れとチューンUP

チューンUPルーム@windy スノーボード パーツ
ワックス等
 シーズンオフ(保管前)のスノーボードメンテナンスのご案内

来シーズンも気持ちよく滑るためには、スノーボードのメンテナンスが必要です。

シーズンオフの確実なメンテナンスはプロショップ Windyにお任せ下さい。


お客様
 
Windy
ボードの状態をチェックする
(お気軽に当店にお尋ねください)
1.滑走面(キズの方向、深さ)
2.エッジ(さび、キズ)
3.バインディング(ゆるみ、サビなど)
4.デッキ面(キズなど)
メンテナンス
フルチューンUP    \8,400
(滑走面にキズのある場合)
  ソールクリーニング
  ソールリペア
  エッジ研磨
  ソールサンディング仕上げ
  ワックス
  エッジ防錆加工
   
スタンダードチューンUP \5,250
(滑走面にキズの無い場合)
  ソールクリーニング
  エッジ研磨
  ソールサンディング仕上げ
  ワックス
  エッジ防錆加工
メンテナンス終了、保管

ボードはビニール袋に入っているので、そのまま湿気の無いところに保管しましょう。

来シーズンも確実な滑りを約束してくれます


自分で出来るチューンUP(ワクシング=Waxing)

チューンUPというと初めての人には難しく聞こえるかも知れませんが、最低限ワクシングをやりましょう

雪さえ良ければ、なにもしていないボードでもそれなりに滑ります。

しかし、ちょっと雪の状態が悪くなると全く滑らなくなってしまいます。その最大の原因は汚れ。ワックスを塗っていないと、ソールに直接汚れが付いてしまい、板の寿命にも関わりかねません。

つまり、ワックスには、ボードの汚れを防ぎ、滑らなくなることを防いでくれるのです。

滑らないボードではいくらやっても上達しません。

”スピードを出せるのに出さない” と”(板が)滑らない”は全く別の意味です。

<ワックスの役割>

1.スノーボードはソールと雪面との摩擦で雪が解け水が出来ます。
  ワックスはその水をはじいてボードを滑らせてくれるのです。

2.ワックスが利いているとスムーズなターンが出来ます。

3.ソールの保護にもなります。
  ソールは空気に直接触れたままだと酸化してしまい、寿命が短くなります。

Copyright(C) 2006-2008 Windy All Rights Reserved.